盛岡で「豆腐バトル」 岩手と沖縄が味競う
豆腐好きは都道府県問わずどこにでもいると思います!まーさん!
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食育プロデュース委員会
「豆腐バトル岩手VS沖縄」
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盛岡で「豆腐バトル」 岩手と沖縄が味競う
【写真=真剣な表情で両県の豆腐を食べ比べる一般審査員ら】
「岩手V.S沖縄 豆腐バトル」(豆腐バトル盛岡ステージ実行委主催)は12日、盛岡市盛岡駅前通のフェザンで開かれ、購入丁数1位の同市と購入金額1位の那覇市が豆腐の味を競った。
一般・特別審査員34人を含む関係者約60人が参加。生食・豆腐料理対決の2ラウンド制で、両県の豆腐店社長らが方言を交え、豆腐の魅力をPRした。
料理対決で盛岡は精進料理の「ぬっぺ汁」、沖縄は「豆腐チャンプルー」を出品。審査員は豆腐を真剣な表情で食べ比べた。結果は僅差ながら、昨年に続き沖縄が勝利した。
一般審査員の吉田博子さん(71)は「選ぶのが難しかった。どちらの豆腐もおいしい」と笑顔。同実行委の平野隆委員長は「結果は残念。来年は優勝したい」とリベンジを誓った。
岩手日報http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20120513_11
豆腐バトル 岩手が沖縄に連敗
総務省の家計調査(2009~11年平均)で豆腐の世帯当たり購入数が全国1位の盛岡市と、購入額1位の那覇市が豆腐日本一をかけ対決する「豆腐バトル岩手VS沖縄」が、JR盛岡駅ビル「フェザン」で開催された。
結果は、昨年の第1回大会に続き岩手が敗れ、2連敗となった。実行委員長を務めた盛岡市の豆腐メーカー平安商店の平野隆社長(63)は「来年の沖縄大会で雪辱したい」と話した。
対決は、生の豆腐と豆腐料理の試食で行われた。料理対決では、沖縄側の豆腐チャンプルーと岩手側の豆腐入りのすまし汁にとろろがかかった郷土料理「ぬっぺい汁」が登場。審査員のほとんど全員が、岩手県内からという圧倒的なホームゲームだったにもかかわらず、投票の結果46対54で岩手が惜敗した。
一般審査員を務めた盛岡市夕顔瀬町、無職山崎アサ子さん(66)は「そのまま食べるなら岩手、いため物は沖縄が好みだった。豆腐の奥深さを感じた」と話した。
沖縄側の選手として参加した石垣市のマルサン豆腐店社長の宮良幸男さん(51)は「岩手の豆腐は大豆のうまみが生きていた。まさか敵地で勝てるとは思わなかった」と笑顔を見せた。
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/news/business/20120513-OYT8T00193.htm
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Posted by
kanahotel
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2012年06月06日
09:07
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